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お座り一発 攻略 ~3 海物語シリーズ編(末尾番号攻略) [お座り一発のための基本攻略]

お座り一発 攻略 ~3 海物語シリーズ編(末尾番号攻略)


ホールの全コーナーを一通り歩いてみて、打てそうな状況であれば、
いよいよ実戦です。


今回は海物語のシマでのお座り一発攻略についてお伝えします。


どこのお店に行っても、だいたい設置されている海物語シリーズ。


時代と共に画像が大きく、美しくなり、色々な機能を追加され、
複雑になりつつある海物語シリーズですが、


昔ながらのシンプルさは、今も「海モード」で楽しむことができます。


今は海モードを含めた3つのモードから好きなモードを選べますが、
お座り一発に関してはどれを選んでも構いません。


とりあえず海物語のコーナーへ行ってみましょう。



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■当ブログにおける、お座り一発と少額投資の定義




・お座り一発 = その台に座って、最初の1000円以内で当たり(単発、確変)を引くこと

・少額投資 = 1000円~3000円以内に当たりを引くこと


■まずは、シマの観察から




前回もお伝えしたとおり、
海物語だけで1シマ数十台のコーナーができているホールであることが前提条件です。


シマというのは、自分が座っているコーナーの列と、 後ろの席の列を合わせた席のカタマリだと思っていただければとおもいます。


[パスワード]「パチンコ シマ イメージ」


自分が座っている台の後ろにも、海物語シリーズが設置されているというところ


と、

少なくとも前後合わせて20台くらいが、柱などに邪魔されず整然と一列に並んでいるということ

が狙いやすいホールの条件だと思います。


休日の繁盛店は、還元しないようなシマまで満席だったりします。


シマを見渡して、コーナーが満席の場合、待たなければ打てませんし、
たまたま1つ2つ席が空いたところで、大体しょうもないハマり台だったりするので、
ムリに打つのはやめた方がいいです。


お座り一発攻略で、一番美味しいホールの状況は、


日中満席の中、たくさんの人が海物語にお金を使ったのに、当たりを引けず、 海物語コーナーの人の半分くらいが帰ってしまったタイミング


が一番お座り一発が決まりやすい時間帯です。


時間帯にして、夕方4時から7時頃が一番の狙い目。
なので、特に定時上がりのサラリーマンにとって、知っておくとお得な攻略法だと思います。


さっそくですが、やり方を簡単に説明します。


■お座り一発攻略 海物語編(末尾番号攻略) まとめ




1 海コーナーの、今当たっている台の末尾番号を見たら、
  時短の終わりを見計らって、 同じ末尾番号の台を1000円だけ打ってみる。


2 当たりを引いたら、深いことは考えず、時短の終了まで回す。


3 時短を抜けたら一息ついて、打つか止めるか考える。
  (1000円で当てた台だからこの先どうするかは自己責任でおねがいします。)


3-1 引けなければ、その台が今日どんなに当たっている台でも手放す。
     1000円で当たらなければ、不正解と割り切る。


4 1万円を持って入店したとして、10回のチャンスで当てられなければ、
  その日は大人しく負けを認めて店を出る。
  (しかし、一度1000円以内で当たることを知り、コツを掴むと、
  1万円で1度は当たりを引くことができるようになり、 一台に心中するよりも勝率が高くなります。)


細かいことはともかく、今当たっている台と同じ番号の海物語を打つということと、
当たった台の時短終了後がチャンスということさえ覚えておけばいいです。


■パチンコホールのありがちな台管理を狙った作戦 末尾番号攻略




なぜ当たるのか?
それは管理人にも分かりません。


ただ、この攻略方法は、昔からある方法の1つです。
パチンコ台は全部が毎日同じく高設定ではないので、同じ末尾でも当たらないことの方が多いので、
オカルトだと思っている人も多いでしょう。


結局、パチンコ台も「機械」なので、人間のような不規則な動きをするのが難しいから、
時として単純に同じ末尾の番号で当たりを吐いたりしてしまうということなのでしょうか。


お座り一発攻略 海物語編 末尾攻略の補足




1 観察は、自分のシマだけでOKです。
(例えば大きな通路をはさんで向こうのシマのことまで考えなくてもいい)


2 パチンコホールに設置されている台番号を確認。
0から9までの連番管理のホールか、4と9が抜けているホールか確認する。
(一度確認できれば次回はこの作業はいらない。)


3 海物語のコーナーを見渡して、今確変の台と時短の台を探し、末尾の番号を確認。
整然と並んでいるホールを選びましょうというのは、わざわざその場所まで確認(のぞき見?)にいかなくても、
末尾何番の台が当たっているの判りやすくするためです。


(海物語シリーズは、台の縁の色が、確変なら赤く、時短なら緑と遠くからでも判別しやすいとおもいます。)
シマに当たり台がなければしばらく打たずに、観察する姿勢を。


4 時短の台の末尾番号を確認し、その台と同じ末尾の番号の台に座って打つ。


例えばシマに4台同じ末尾の台があるとします。


例1:自分のいる列 101 111、自分の後ろの列 121、131
例2:自分のいる列 101 111、自分の後ろの列 241 251


どちらも同じシマの同じ末尾番号「1」番の台と考えてもらっていいです。


例えば今101番が時短中とすると、次は同じ末尾のどこかが当たるか、
101番が当たりを引き戻すかという話です。


台の好調、不調により、101の次、当たる台は111というほど単純な話ではないので、
当たらないことの方が多いです。


しかし、漫然と1台に大金を集中しているよりも、当たりに巡りあうようになります。


経験を積むうちに、そのホールのあたり方の法則性みたいなのが、
自分の中に蓄積されていって、打つ台のほとんどで当たりを引いたという体験をしやすくなり、
漫然と打っていた苦痛の待ち時間がかなり軽くなります。


チャンスの時に起こりがちなこと




例えば101番が時短を抜けたとして、
111番が他の末尾1番の台よりも当選回数が大きいので座って打ってみたとします。


当たりが近い、もしくは当たる、という時の台の挙動というのは案外決まっています。


座った台が、最初の1000円で玉がよくヘソに入って、
リーチがかかりやすくなります。


時短を抜けた台は、時短後の保留や、
時短後20回転くらいに一度スーパーリーチがかかる傾向があるようで、


時短を抜けた台が再び当選することもあるのですが、


時短を抜けたあと、台が騒がしくなるのは、当たりを抜けた台だけでなく、
同じ末尾の台でも起こることが多々あります。


今のパチンコ台は、当たる前に、一度当選候補の台が数台選ばれ、
当選候補の台にスーパーリーチなどの特別な演出が起こりやすくなります。


そして、候補の中から1台から数台、新たな当たりの台が生まれるという仕組みがあるようです。


この仕組みは、パチンコ台が会社のパソコンと同じように、
一台ずつLANケーブルにつながって管理されているからということのようです。


逆に、同じ末尾台でも、時短を抜けて数分経ってもシーンとしているようであれば、
候補としてハシにも引っかからなかったということになります。


更にあと1000円投入すれば当たるかもしれませんが、
2000円目以降、台が騒がしくなる可能性は不思議と減ってしまうものです。


仮に運悪く、別の同じ末尾番号の台に当てられてしまったならば、
その台が時短を抜けたときに再度チャレンジするといいでしょう。


1000円で当たれば、正解、当たらなければ不正解。


次の台にチャレンジするためにも、基準はシンプルに、割り切りが肝心です!


以上、海物語コーナーでの、お座り一発の末尾番号攻略についてでした。


末尾攻略の他にもう一つ攻略方法があるのですが、それは次回とします。


関連記事



[次項有]お座り一発 攻略  ~2 入店後のホールの全体観察

[次項有]お座り一発 攻略 ~4 海物語シリーズ編(ボックス攻略)


[次項有]パチスロアプリ遊び放題!メー カー公式サイト「ユニバ王国」





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