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パチンコホールの不自然な当選の正体は、店長ではなくコンピューター!? [お座り一発のための基本攻略]

パチンコホールの不自然な当選の正体は、店長ではなくコンピューター!?


機械的で、不自然なタイミングとしか思えないような大当たり。


思わず、店側のイカサマ(遠隔操作)を疑いたくなるのがパチンカー心理というもの。


しかし大ホールなどでも本当に店長がわざわざボタンを押して当たりを誘発するなどという
面倒で、かつリスクの高いことをするでしょうか?


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■パチンコホールの台の管理方法と遠隔操作の噂



[次項有]ホールコンピュータ 画像


[次項有]遠隔操作 画像


パチンコ台の裏側にも、家庭や会社のパソコンと同じようにLANケーブルがつながっていて、
それは各シマの台コントローラーを経由して、
最終的に店長らがいる部屋のパソコンにつながっていると言われています。


パチンコ人口がどんどん減っているので、大きなパチンコホールしか生き残れなくなっているので、
パチンコホール同士が合併したりしてますます大型化していっています。


郊外店ともなれば、1店舗1000台以上のパチンコ、スロット台があるので、
それらを一括して合理的に売上や、今当たっている台を確認するためにも、


パチンコ台もまた、
最後は一つのサーバーコンピューターのようなもので管理していると考えるのが妥当だと思います。


そのような出玉や売上を管理している統合型のコンピューターを
ホールのコンピューター(略してホルコン)と呼んでいるようです。


このホルコンによる、台の一括管理を行なっているために、
店長がパソコンを操作し、特定の人だけに当たりを誘発しているのではないのか?
という噂が立ってしまうのです。


実際に遠隔操作が通報、摘発されてホールがお取り潰しになったという例は
過去に何度もニュースで報道されているので、


遠隔操作が可能であることは間違いはなさそうですが、


ホールが営業停止や、取り潰しになるリスクを認識しながら、
店長が人為的に遠隔操作を行うことはありえるのでしょうか?



■改装による営業休止は実は・・・?



真実のほどは分かりませんが、店による遠隔操作など、
毎年不正で摘発されるホールはあり、


摘発されると、最悪ホール取り潰しということになりますが、
1ヶ月程度の営業停止命令で済む場合もあるようです。


営業停止の事実を表沙汰にしないように、
この期間をパチンコホールの改装工事に利用するようです。


営業停止にさせられてて、改装工事などできるのか?
というところが気になるところですが、


ある日ホールに予告なく1ヶ月くらい急にリニューアルオープンの張り紙が貼られていたら、
やっぱり遠隔でもしてたのか?
と疑いたくなりますよね。



■パチンコホールという全自動収益発生装置



パチンコの台も、パチンコホールも、全てが機会化と自動化ができるようになったことで、


ホールによっては、排出した玉はドル箱に入ることなく、
玉の数だけがデータとして台の上に表示され、
再び台に吸い込まれていくような仕組みになりました。


これから、玉は台の中だけで動き回り、球はデジタル管理され、
球は、一切下皿にすら落ちてこない仕組みになるかもしれない、
という噂もあるようです。


いまやパチンコホールは、ハイテク危機のカタマリになり、
我々パチンカーは、店にますます主導権を握られていくのだと思います。


ホールがお客さんで満員になって、台にお金を投じてくれてさえいれば、
ホールは自動で儲かる仕組みになっているのです。


そんなパチンコホールの台を一括管理していると噂されるホールコンピュータ、
略して「ホルコン」が、各台から上がる売り上げと出玉を管理しているなどと言われて久しくなりました。


今や、ウィキペディアにすら、ホルコンについての記載があるくらい、
一般の方にも知っている人が年々増えてきていることでしょう。


”ホルコン”=”遠隔操作”とか、”出玉制御装置”だとか、
ホールコンピュータ本来の意味からかなりかけ離れている解釈もされているのは、
結局真実が闇の中にあるからです。


パチンコの店長等ホールサイドの店長が運営するブログ等では、
ホールコンピュータには、現在台があたっているかなどを一括表示する機能はあるけれども、
当たりを発する機能はないと言っていますが、


遠隔操作は存在するか?と聞かれて「存在します」と答える店長なんて誰もいませんよね?


しかし、遠隔していないなら、あの一度に湧いて起こるような同時当選や、
お座り一発などという当たり方がどうしてできるのでしょうか?



■ホールコンピューターの人工知能が当たりを管理している?




店長ではなく、ホールを管理するコンピュータ自身が、
その日の店の売り上げに応じて、
人工知能でランダムに当たりの因子を飛ばしているのではないのでしょうか。


コンピュータが当たりを誘発するお蔭で、
1個飛ばしで同時当選したり、通路の同じ列の台が同時当選したり、
決して、自分の運とヒキとは思えないような不自然な当たりが散見されます。


また、誰かが時短から抜けたり当たりを消化した後に、
近くの台が当たることが多いのもコンピュータらしい挙動です。


もはや、台のスペック、当選確率など関係ないのだと思います。


コンピュータが自動でその日の店の売上によって、当たりを管理しているのなら、
それは合法で、店長が自ら犯罪に手を染めずにすみます。


お客からすれば、結局、店側の都合のいいイカサマであることには変わらないのですけど・・・。


それならばいっそ、
その不自然さを利用すれば、お座り一発が決まる確率が高くなるのでないでしょうか?


粘って当てるよりも、機械的当選の移動を推測しながら
どんどん動き回りつつ打つ方が、今のパチンコ屋の立ち回り方というものではないでしょうか?



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